連れ合いの退院は八月10日頃。
オイラの退院は責任者が熊本に行ったのでまだまだだ。
退院後面会の道も南里の呪いが残っていて事故にあうかも知れない。なので介護タクシーを利用し少しでもリスクを減らす。
連れ合いの退院は八月10日頃。
オイラの退院は責任者が熊本に行ったのでまだまだだ。
退院後面会の道も南里の呪いが残っていて事故にあうかも知れない。なので介護タクシーを利用し少しでもリスクを減らす。
連れ合いの話で恐縮だが、糖尿病と緑内障の加え、大腿骨の骨折まで負ってしまった。
折角リハビリしたのに寝たっきりになってしまった。
でも8月にはこちらに会いにくるって言っているから治りは早いのかもしれん。
おいら死ぬしかないのかも知れない
特別に単独で帰っていいと認められたらいいのだけどね。
とにかく義姉がやってくる夏が待ちどうしい。ただここにいるだけで、苦しい思いをする。義姉が熊本に行ったのはオイラにとって最悪の事態になった。
連れ合いは糖尿病と緑内障を患っている。緑内障は手術予定だがHbA1c が8、5%と高い値。7、0%ぐらいにならないと手術が出来ない。下がるのに3ヶ月から6カ月かかるらしい。それまでは目薬で凌ぐしかない。今はいい眼薬もあり、それ程心配はしていない。
長いけど仕方ない。焦るのは禁物。
熊本市にいってしまった義姉。
代わりの人間はいない。
退院がいつになるかわかりゃしない。
この病院の中にいるだけで辛い。とても病院とは思えない。
時々死にそうになる。特に早朝。
連れあいは病気とたたかっている。
熊本の方は熊本の人間だけでなんとかしてくれって言いたい。
こまったなあ。
義姉は連休は来ないという。来るとすれな海の日あたりかな。
そんなにゆっくりしよったら、破綻してしまうよ。
義姉は何考えているか分からん。